VISION - ビジョン

ビジョン

ビジョン

地域医療の充実と医療業界への挑戦

地域医療の充実と医療業界への挑戦

ケイズグループは、直営整骨院事業を中核としながら、整骨院の運営ノウハウを活用した経営者・治療家向けのビジネスサービスを展開していきます。地域医療の充実と発展に貢献するとともに、業界活性化の一翼となるべく、経営者・治療家の育成はもちろんの事、常に先進的な取り組みを発信し続けるグループ企業として、業界のまだ見ぬ可能性に挑戦していきます。

経営理念

愛と感謝と挑戦を忘れず お客様(さま)へ 真心をこめたサービスを提供し
全社員の幸せと 会社の繁栄を実現します

愛と感謝と挑戦を忘れず お客様(さま)へ
真心をこめたサービスを提供し
全社員の幸せと会社の繁栄を実現します

ケイズグループ宣言


私たちケイズグループは
一人ひとりが支え愛と承認の心を持ち
会社と志事に誇りを持ちながら行動し
ご縁のある全ての人々を笑顔にします


私たちケイズグループは
お客様満足度向上のため
常に学び感性を磨き挑戦し
全国に”ありがとうの花”を咲かせます


私たちケイズグループは
“ゆいま~るの精神”を持ち続け全社員の
心を繋ぎ合わせます


私たちケイズグループは
地域の皆様へ感動を与え業界No.1カンパニー
として東洋医学を世界へ広げます

私たちケイズグループは
一人ひとりが支え愛と承認の心を持ち
会社と志事に誇りを持ちながら行動し
ご縁のある全ての人々を笑顔にします

私たちケイズグループは
お客様満足度向上のため
常に学び感性を磨き挑戦し
全国に”ありがとうの花”を咲かせます

私たちケイズグループは
“ゆいま~るの精神”を持ち続け全社員の
心を繋ぎ合わせます

私たちケイズグループは
地域の皆様へ感動を与え業界No.1カンパニー
として東洋医学を世界へ広げます

すべての人々の笑顔が私たちケイズグループの宝です。

代表メッセージ

代表取締役社長 小林博文(Kobayashi Hirofumi)
代表取締役社長
小林博文
HIROFUMI KOBAYASHI
創業の精神

少年時代、野球に憧れピッチャーをしていた創業者は、
右ひじの痛みに苦しんでいたとき”赤ひげ先生”に出会いました。
”赤ひげ先生”はその当時小学生だった創業者からは治療費を取らない上、
地域への貢献の為に小学校に遊具を寄付していました。
”赤ひげ先生”の治療により痛みから解放された創業者は、
人様の役に立つ素晴らしさを自らの体験から学んだのです。
そして”赤ひげ先生”を見習い三方良しの精神(win-win-win)を
大切にしようと決意したのです。
患者様、働く社員、会社がお互いに幸せになることを
私たちは目指さなければならないのです。
そして一人でも多くの”赤ひげ先生”を生み出すことを目的にして、
私たちは患者様に接します。それが創業の精神です。

代表取締役社長 小林博文(Kobayashi Hirofumi)

創業の精神

少年時代、野球に憧れピッチャーをしていた創業者は、右ひじの痛みに苦しんでいたとき“赤ひげ先生”に出会いました。“赤ひげ先生”はその当時小学生だった創業者からは治療費を取らない上、地域への貢献の為に小学校に遊具を寄付していました。“赤ひげ先生”の治療により痛みから解放された創業者は、人様の役に立つ素晴らしさを自らの体験から学んだのです。
そして“赤ひげ先生”を見習い三方良しの精神(win-win-win)を大切にしようと決意したのです。患者様、働く社員、会社がお互いに幸せになることを私たちは目指さなければならないのです。そして一人でも多くの“赤ひげ先生”を生み出すことを目的にして、私たちは患者様に接します。それが創業の精神です。


株式会社ケイズグループのコーポレートサイトをご覧頂き、ありがとうございます。代表の小林です。

弊社は「地域医療の充実と医療業界への挑戦」というビジョンを旗として掲げ、業界唯一の存在として成長することで、この業界全体の発展を創り出すことを目標としております。世の一般常識がこの業界では非常識なこともしばしば。
弊社はそれを変えていきたいのです。

直近では上記の「創業の精神」にあるように、一人でも多くの“赤ひげ先生”を生み出すことを目的とし、「東洋医学を後世まで残す」という同じ想いを持つ仲間と、“2020年までに100店舗”を目指しております。
現在は大きく分けて5つの事業を展開。今まで業界が取り組んでこなかったような幅広い分野の事業を展開することにより、多くの患者様のサポートができる環境をつくりこんでいる最中です。2014年には直営店を40店舗へと拡大させ、業績も順調に伸ばしています。

また、どんなに規模が大きくなっても忘れてはならないのが「接遇」と「まごころ」。
患者様に体の痛みだけでなく、心から楽になって頂くため、これからも忘れずに進んでいきたいと思います。
今後も、社員にとっても多彩なステージをつくりながら、2020年100店舗を目指して、更なる技術力の向上とお客様満足の追求を図って参ります。
今後ともご指導のほどよろしくお願いいたします。